日本講談協会期待の男性新人に命名、神田松○○!

ラジオで松之丞が語ったところによると、先日松鯉先生に弟子入りした待望の男性新人の名前が決まったらしいです。師匠から松をいただき、予想外の「マロ」をつけて松麻呂。(ひょっとして松麿かも。)松之丞は「おじゃる、おじゃる」と散々いじっていましたが、はてさて売れますかどうか。

23日の定席に行きましたが、いたのかどうか、それらしい人を見つけられませんでした。早く高座で姿を見たい物です。琴屯が廃業し、向こうの協会も男性前座は伊織だけという超先細り業界、是非頑張ってほしいものです。

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